2010年1月21日 [まんがくらぶオリジナル]

できたよ、むんこスペシャル。

メメ子ちゃんと舞ちゃんの
2ショットが目印!!

むんこスペシャル、
はつばいチュー。

そうそう、
最近良く行く
『太陽のトマト麺
(水道橋支店)』さん

エプロン系な店員さん

いつも何も言わずに
玉子をサービスなのか
入れて下さるんです。

だから私も、
笑顔で精一杯
応えます。

これって
恋!?

という事で、
今日か明日また
更なる情報を
公開しちゃうよ。

ええと、
恋のじゃなくて
増刊号の情報
ですので。

(編集 Y)

2010年1月20日 [まんがライフWIN]

[まんがらない。]第10話、カゼにご用心?!


一番冷え込むこの季節、風邪は漫画家さんの天敵!
代わりの勤まらないこのお仕事、なかなか倒れるわけにもいきません。
ここオトキタ荘にも、ついに風邪の魔の手が忍び寄り…!?

萌ちゃん(と一部ハナちゃん)の奮闘に乞うご期待♪
[まんがらない。]第10話今日から隔日連載で公開中です!
完全無料・毎日更新中!まんがライフWIN はこちらから!

2010年1月15日 [まんがくらぶオリジナル, まんがライフ, まんがライフオリジナル]

小坂俊史クロニクル(年代記)その2

4コマ堂 お年玉企画
小坂俊史クロニクル(年代記)その2

せんせいになれません」「やまいだれ」「中央モノローグ線」でおなじみ小坂俊史先生と歴代担当編集のスペシャルトーク・パート2!今回はライオリ編集部です!

その1はこちら。

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2010年1月13日 [まんがライフオリジナル, まんがライフWIN]

なごみクラブ第2巻できました♪

遠藤淑子先生の最新刊「なごみクラブ」第2巻、本日できてまいりました。1月15日(金)に発売になります、みなさま、第2巻にもご来店どうぞよろしくおねがいします。
この「なごみ2」ですが、ライオリ4コマフェスで秋月りす先生の「おうちがいちばん5」と同時発売です。おなじみの待ち受け画像無料ダウンロード&「まんがライフWIN」での期間限定試し読みももちろん可能ですので、そちらも是非。ちなみに試し読みには、2巻に収録のお話の、原画で4色カラーの回をUPしております。単行本ではモノクロですが、期間限定ですが、お楽しみいただければと思います。
さらにさらに、「エンコミ2010」としまして、一昨年前に開催した「エンコミ」参加版元(編集)たちが再び集結。今回は、「ヘヴン」(白泉社)、「今月のわんこ生活」(大都社)と3社3冊同時発売でもあります。あわせてよろしくおねがいいたします。遠藤先生の描き下ろし3冊キャラ合体イラストをあしらった共通POPも3社3様作りましたので、よろしくです。(W)
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2010年1月12日 [オリジナル4コマ]

柘植文の編集部かんさつ日記 第49話 「今月号には載ってました」

4コマ堂オリジナル4コマ漫画 柘植文の編集部かんさつ日記 第49話

(次回は1月20日更新です)

2010年1月12日 [まんがライフWIN]

[はるかぜ日和]第四話「雪の日のふたり」始まりました


関東でも今日は折りしも初雪!
…という訳で(?)今回は雪の日のお話です。
太郎&吏南コンビはどんな風に過ごすのかな?

いっしょに遊べて全力で嬉しい太郎くんと
ちょっぴりズレたリアクションの吏南ちゃん。
ふたりの凸凹雪遊びで
ほっこりあったまっていってねv
[はるかぜ日和]第四話スタートです。
完全無料・毎日更新中!まんがライフWIN はこちらから!

2010年1月8日 [まんがくらぶオリジナル, まんがライフ, まんがライフオリジナル]

小坂俊史クロニクル(年代記)その1

4コマ堂 お年玉企画
小坂俊史クロニクル(年代記)掲載決定!

「せんせいになれません」「やまいだれ」「中央モノローグ線」でおなじみ小坂俊史先生と歴代担当編集のスペシャルトークを掲載決定!
デビュー以来12年、いぶし銀の4コマセンスで読者を魅了し続ける4コマ界の王子・小坂俊史先生と4コマ堂ブログでおなじみの担当編集達との対談を毎週金曜日、5回に分けて掲載いたします!
※内容は掲載誌から転載となります。

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2010年1月5日 [オリジナル4コマ]

柘植文の編集部かんさつ日記 第48話 「似顔絵訂正と男臭とこの世の摂理」

4コマ堂オリジナル4コマ漫画 柘植文の編集部かんさつ日記 第48話

(次回は1月13日更新です)

2010年1月5日 [まんがライフWIN]

「デビルっちゅ!」第9話公開スタート!!

悪魔と高校生男子のハラハララブコメディー!?
「デビルっちゅ!」第9話が今日から公開スタート!!

スピカの執事・エルダー(ドM)が、
猫に化けて普段の生活を調査。

隠れて調べてみてわかる、
意外に近いスピカと哲平の距離…!?

2010年1月1日 [施川ユウキ映画コラム]

施川ユウキ映画コラム「全ての映画は、ながしかく」第24回 しんぼる


本作「しんぼる」は、感想やレビューを普段通り率直に書くのが難しい。理由は二つある。ひとつは、上映後配られた用紙に書かれた、ネタバレしてはいけない部分が「内容ほぼ全て」に近い状態だった事。もうひとつは、自分がギャグ漫画家として、芸人松本人志に多大な影響を受けている為、あれこれ語る事を非常におこがましく感じてしまう、という問題である。これは極私的な事情なので、なるべく客観的に語っていくよう努力するとして、具体的な内容に触れられないのは、かなり厳しい。とは言え、色々と言い表したくなる作品ではあるので、細かい内容には触れず、この映画がどういう「笑い」をやっているのかについて、何とか書いてみようと思う。
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